食育研究家
料理研究家


よ・う・こ・そ!




*学校給食 & 給食育
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だれもが体験したことのある学校給食元教師料理研究家吉原ひろこが、全国各地350校以上の学校給食を食べ歩いて取材・研究。そこで発見したさまざまなエピソードが、エッセイになり、多くの人に読まれています。また、そこから生まれた、新しく楽しい給食育を提案しています

学校給食 大探訪
学校を訪ね、子どもたちと一緒に給食を食べながらおしゃべりをし、給食に携わる人たちと話し、教師たちの給食への思いを探り、家庭での親たちの食の悩みに耳を傾けながら、新しい角度から、学校給食を見つめ続けています
幼児教育の中の食、学校教育と給食、子どもたちの暮らしの食の今を確かな目で温かく見据え、
そこから解き明かす学校給食の持つ力の活用や、給食育が注目されています。
   
朝日新聞大阪版、伊賀版に「吉原ひろこの学校給食たべ歩記」を2003年〜2012年3月まで連載。
自筆のイラストとともに好評を得ました。

元教師で現在料理研究家というユニーク経歴だからこそ見えること学校給食を通しての食育給食育についての数々の提案、アイディア溢れる学校給食メニューが注目されています。 全国の学校給食の栄養士、調理員 さんたち向けの研修会で披露するユニークメニューも人気です。

著書 「学校給食食べ歩記 1・2・3・4」
学校給食探訪をまとめ、書下ろしを加えた「吉原ひろこの学校給食食べ歩記」第1巻・第2巻・第3巻に続き第4巻も、好評発売中。

*子どもの食育 
& 大人の食育
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クッキングセラピー〜食育の大切さと楽しさがすぐそこにある
「どうしたら、もっと子どもとつながることができるの?」 
教師として教育に携わってきた実績と、料理研究家としての経験を生かして紡ぐ、親子の心をつなぐクッキングセラピーが話題に。家庭での食育がわかる本です。

●著書 「子育てがラクになるクッキングセラピー」(家の光協会刊)
子育て中のお母さん・お父さんにエールを送る一冊。キッチン力の大きさや、料理を通した子育ての大切さを、実体験談をもとに書き下ろしたもの。子育てに悩むパパやママの支えになるセラピー論を展開。忙しいママにも役立つ、料理レシピ付き。おじいちゃん、おばあちゃんからの、子育て中のパパ、ママへの温かいメッセージプレゼント本としても、選ばれています。

だれにでもできる食育プログラム」 「1枚の紙から始める食育」 「毎月1回の食育」
などのテーマで、食を通してできる賢い子育て術や、親と子のしなやかな心の作り方などを、取り組みやすく講演。
教育関係者、子育て中のママたちに優しくエール、楽しい講演が大人気
                  
子どもの食育は、まず大人の食育から
子どもだけの食育では限界があります。大人の食育があってこそ、子どものよりよい食の未来につながると、
ひろこ流 大人の食育論が公演で人気を博しています。


料理講座 【更に詳しくはこちらもご覧ください】
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料理はいつも暮らしと仲良し
というメッセージを、楽しい料理で表現し続けているユニークな食育研究家・料理研究家の吉原ひろこ。
オリジナル料理のラインナップはもちろんのこと、「暮らしの中の賢い料理シーンの作り方」、「料理はテーブルコーディネートで変わる」、「朝ごはんがあるからみんな元気」といった、メッセージ性のある料理作りをしています。
学校給食に新風を吹き込む給食用レシピの考案も多数。

吉原ひろこのスーパー料理講座HIROKO’S CLASS
スーパー」の名前の通り、料理講座を超えた料理講座。ただ作って食べるだけではないところが、人気の秘密。どこにもないオリジナル料理を提案し続けています。
しっかりした道具、オシャレな料理雑貨、そして料理の盛り付けや器使い、それを設えるテーブルのコーディネートや空間 作り、そしてそれを食べるメンバーのコミュニケーションと楽しい話題まで、食にまつわる全てをアレンジ。それらが融合して、毎日の食のシーンが豊かになるというポリシーに基づいた講座です。

毎月の料理講座のお知らせや、料理、テーブルセッティングは、ページ後半の「news」のコーナーで、ごらんいただけます。
子どもの食育講座
や、男たちの料理講座、時々のスペシャルディナーや、年末の持って帰るおせちレッスンもスーパー料理講座の人気講座。各講座はいずれも、日々の暮らしと、食べることを大切にしましょうというポリシーに根ざしたもの。

魅力あるネーミングやキャッチコピー術
お料理だって、地域の特産物だって、やっぱり、ネーミングが大事
「セロりんピー」「サツまんま」「トマトマト」「ワカメのジュージュー」「トンカラリン」「バントレソース」「野菜畑の小豚ちゃん」「揚げveg麺」など、料理につけられる名前がとても評判。
どんな料理?って、ちょっと気になるのが、ひろこ流ネーミング術です。


*里山
に囲まれた田園の暮らし
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食材の育つ現場に身を置く
料理をより深いものにしたい、農業の実情を現場で見たいという思いから、東京から転居、現在、三重県伊賀市に在住。
里山に囲まれた田園の中で豊かな食材に出会い、四季をいっぱい感じる暮らしをしています。
  
アートフルな住み方・インテリア
古民家を改装した住まいでの、オシャレでアートフルな暮らし方も、いつの間にか話題に。小棚のディスプレイや、月ごとに変わるテーブルコーディネーション、トイレスペースの飾り方、壁面のデコレーションなど、訪れる人たちは興味津々です。 その雰囲気のほんの一部は、パートナーでアーティスト、三代沢信寿のHP暮らしの写真エッセイ〜news &essay でも、ごらんになれます。   http://miyosawa.com/


*その他
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農業自給率アップは若い人の心をとらえることから
日本の農業自給率アップは急務。農業地域に暮らす経験から、農業に関わる若者の暮らしをもっとオシャレに、トレンディーに」、と提案し続けています。料理講座に参加している若い農業者にも、魅力溢れる日々の暮らしを提案しながら、若い担い手たちを応援しています
講演や料理講座で、農業者への夢のある新発想といった、応援メッセージを出し続けています。
地元農産物の、食材の本質を家庭料理にオシャレに生かすHIROKO’S TABLEの料理も見もの。
 
『吉原ひろこ』で検索すると、そのほかに、全国でのさまざまな活動の様子もごらんいただけます。
なお吉原ひろこへのEメールは【こちらから】どうぞ。




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